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【全学年】暗記のミソは
忘れること?

2019/03/05

暗記が苦手、という小中高生は多くいます。
特に受験などでは暗記がものを言う面も大きいため、暗記ができないことで勉強が嫌いになってしまう人も多いでしょう。
しかし、それは本当はとてももったいないことです。
皆さんが「暗記ができない」と思っているのは、「まだ暗記できていない」段階にあるだけだからです。...

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【中学3年生】奈良県
公立高校一般入試

2018/12/28

『一般選抜』
《入試日程》
学力検査・・・平成31年3月12日(火)
科目・・・英語、数学、国語、理科、社会 各50点満点 計250点満点...

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【全学年】やってはいけない
「ごほうび」とは

2018/11/04

ごほうびは、上手に使うことでお子さんのさまざまな成長を助けます。
しかし、勉強が苦手なお子さんをお持ちの保護者の方には、少し注意していただきたい部分があります。
試験でよい点をとったときにごほうびをあげるというのは、一見問題なさそうですよね。
しかし、そのようなお子さんが思春期を経て青年期に進むと...

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文字を読むのが苦しい時
「聴く勉強」のすすめ

2018/08/27

堅苦しい教科書や分厚い参考書に取り組むうえで障害となるもののひとつに、「面倒くさい」という感情があります。
勉強が面倒になってしまう理由はたくさんありますが、「文字を読むのがつらい」という悩みを抱える人は多いです。
今回は、そうした人のもつ「聴覚優位」という特性について考えてみます。聴覚優位とは、もとは発達障害に関連する言葉です。
聴覚優位者はすべての文字を頭の中で音に変換しながら読むことが多く、文字を読むために...

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【全学年】勉強の遅れが
目立つ場合の発達障害の可能性

2018/07/15

同年齢のほかのお子さんと比べて著しく勉強が苦手なお子さんには、発達障害が隠れていることがあります。
発達障害を明確に診断する方法はなく、医師はお子さんや保護者の方を含む周囲の人の話から総合的に判断します。
そのため、重い障害は比較的早く発見されますが、軽度であれば中学生、大人まで気づかないことも稀ではありません。
しかし、今からでも発達障害の診断を受けた方がいいのかと悩まれる保護者の方も多くいらっしゃいます。...

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【小・中学生】勉強が遅れていても
焦らず戻ろう

2018/05/20

小学生から中学生くらいのお子さんは学校で同じ年齢の子どもと一緒に勉強しているため、
保護者の方もお子さんのことをまわりのお子さんと比べて見てしまうことがあります。
しかし、勉強が苦手なお子さんを支えるためには、できるだけ柔軟な考え方をもつことがとても大切です。
学校の授業は平均的な速度で進むため、勉強を習得するのが授業のペースよりもゆっくりなお子さんにとっては...

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【全学年】語彙力を上げる

2018/01/20

文部科学省のHPにて、「子どもの読書活動推進について」発表されています。
以下引用****
読書活動は、子どもが、言葉を学び、感性を磨き、表現力を高め、創造力を豊かなものにし、
人生をより深く生きる力を身に付けていく上で欠くことのできないものです。平成12年12月の...

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