高校2年 ひまりちゃん(笛吹市)
勉強だけじゃなくて学校の話とか部活の話もたくさん聞いてくれて嬉しかったです。大学生の先生なのでいろいろ話しやすかった!
お母さん
勉強のことだけではなく、いろいろな相談に乗ってもらい楽しく過ごせたようです。これからもよろしくお願いします。
中学3年 しゅん君(笛吹市)
受験生なのにいままで何もしてこなかったので勉強もすごく不安です。何からやったらいいかも分からないので、先生からアドバイスをもらって受験に向けて頑張ります。
お母さん
受験勉強は何から手を付けていいか分からず体験をお願いしてみました。子供も続けてみたいと言っているので、お願いしてみようと思います。
中学2年 うめちゃん(笛吹市)
短い時間で効率よく勉強できるところがいいところだと思います。余った時間は予習やもっと詳しくやりたいところに回そうと思います。
お母さん
恥ずかしがりやでマンツーマンでも質問できるか心配なところがありましたが、やさしく導いてくださりとても分かりやすかったそうです。
中学1年  いくみ君
今回体験してみて、学校の宿題だけではしっかり身についていないなと思いました。他の人よりも頑張れるようにしっかりやりたいです。
お母さん
成績が少しでも上がってくれると良いと思います。よろしくお願いします。
中学3年  さきほちゃん
英語の単語を覚えるのが難しいので、ノートに練習した後自分でテスト形式にして最後に確認するというやり方を教わりました。参考にしたいと思います。
お母さん
娘が英語が分からないとよく言っていたので、英語の得意な先生が来てくれてよかったです。緊張したけど分かった、と言っていました。
高校3年  しゅうじ君
やりのこしがないように、悔いが残らないように勉強して気持ちよく高校を卒業できるように頑張ります。
お母さん
先生も数年前までは同じ受験生だたので心強いです。相性も良かったようなので、最後までしっかりやってくれると思います。
小学6年 れいなちゃん
初めはもちろん緊張したけどやっていくうちにとても楽しく感じたのでもっとこの先生に教えてもらいたいと思いました。なのでこれからよろしくお願いします。
お母さん
不安でいっぱいでしたが、とても面倒見のよい先生で安心しました。子どもと話も合いそうなので、今後も来ていただきたいと思います。
中学3年 そうま君
予習のおかげで勉強が楽しくなりました。色々な教科を予習できるように毎日頑張ろうと思います。
お母さん
体験で予習をやったら授業がいつもより分かりやすかったそうです。受験まで、この調子で頑張ってほしいなと思っています。
中学2年 めありちゃん
学校の授業の問題を少しずつ解けるように教えてくれました。いずれ問題集にも取り組めるようにきたえていきます。
お母さん
うちの子は、出来ないことが悪いこと、恥ずかしいことのように感じていたのですが、先生にそんなことは全くないと言ってもらえ、勉強に前向きに取り組む気になりました。
中学3年 さくま君
塾のような大人数での授業が少し苦手だったので家庭教師をお願いしてみました。とてもやりやすくて自分に合っているなと思いました。
お母さん
個別塾では、タイミングによっては先生に質問しづらい時があったようですが、1対1だと誰にも遠慮せずに聞けるからとても満足したそうです。良かったです。
高校1年 あきと君
先生の教え方はとてもうまくて、いつの間にか勉強に夢中になっていて驚きました。次回もよろしくお願いします。
お母さん
とても分かりやすかったと言っていたので、このまま先生に来ていただきたいと思います。担当の方からもどうでしたか?とお電話いただいて、今後安心してお任せできると感じました。
中学2年 まいこちゃん
先生と1対1で教えてもらうこのかたちが一番理解できるなって思いました。これからもどんどん頑張りたいです。
お母さん
分からなくても何度でも教えていただき、先生の熱心さが伝わってきました。うちの子にも伝わったようで、最後まで諦めずに取り組んでいた姿に感動しました。
小学6年 ないと君
国語も算数も理科も社会もできるように分からないところをしっかり勉強したいとおもいます。
お母さん
うちの子は少しやっても分からないとすぐに諦めてしまうので困っています。家庭教師だと、分かるまで何度でも教えてもらえるので、これから頑張ってほしいです。
中学2年 まさひこ君
トイレに行く以外は勉強に集中できるくらい努力していきます。よろしくお願いします。
お母さん
とても丁寧に教えていただきました。子どもの苦手なところをすぐに見つけて指導していただいたので、本人もよく理解できたそうです。家庭教師ってすごいですね!
中学1年 ちさきちゃん
勉強する習慣をつけることができていけたらいいな!と思います
ちさきちゃんのお母さん
先生と勉強して、何が分からなかったのか分かったと報告してくれました。なんとなく「一歩」を踏み出せたような気がします。